岡田武史監督が率いたW杯

芸能人の好きな香水は

 芸能人の愛用の香水といえば、何でしょうか。

 SMAPの木村拓哉愛用の香水として有名なのは、ニコスの「スカルプチャーオム」。上戸彩、鈴木あみ、奥菜恵、山下智久も愛用だそうです。

 香取慎吾の愛用は、ジバンシィの「ウルトラマリン」。モーニング娘。の安倍なつみ・矢口真里といった面々が愛用。

 草なぎ剛は、ジャンヌアルテスの「ジーンズトニック・フォーメン」や、フェンディの「ライフエッセンス」、ジバンシィの「キセリュズ・ルージュ」を愛用。

 稲垣吾郎は、アザロの「クローム」。これは木村拓哉も愛用しているとのこと。

 木村拓哉はほかにも、アバクロンビー&フィッチの「フィアース」、ジャンヌアルテス「セクシーボーイ」イヴ・サンローランの「ライブジャズ」といったいろいろな香水を愛用しています。

 イヴ・サンローランの「ベビードール」。浜崎あゆみ、小泉今日子、釈由美子、後藤真希、川村ひかるといった芸能人愛用の、かわいい系セクシーな雰囲気のある香水。

 ブルガリの「プールオム」は、ぺ・ヨンジュン、氷川きよし、奥菜恵といった芸能人が愛用とのこと。

 エリザベスアーデンの「スプレンダー」は、宇多田ヒカル、松嶋菜々子といった芸能人が愛用している香水だそうです。

 ダビドフの「クールウォーター」は、黒木瞳、ブラット・ピットといった芸能人が愛用とか。

 こうして見ると、芸能人のイメージと香水のイメージが似ているようですね。

 どれも人気が高く、身につけてみたいものばかりです。

 お友達のプレゼントに、お友達の好きな芸能人愛用の香水、いいかもしれません。

岡田武史監督が率いたW杯

ご存知の通り岡田武史さんはW杯で日本代表の指揮を初めてとった監督です。

W杯ではアルゼンチン、ジャマイカ、クロアチアと同組。
初戦のアルゼンチンは苦戦が予想されました。
相手はW杯を2度制している強豪中の強豪ですから無理もありません。

試合はGK川口の好セーブ連発などで耐えます。
しかし防戦一方という感は否めず、一瞬の隙を突かれてバティストゥータに決められ、そのままこれといった反撃もできないままタイムアップ。
日本のW杯初試合は0〜1で敗戦となってしまいました。
スコア以上に力の差を感じた試合だったような気がします。

2戦目の相手はクロアチアでしたが、この試合は前半日本がやや押し気味で進めます。
しかし、またもや後半にスーケルに1点を奪われ、攻撃的な選手を投入して反撃を試みるも、0〜1で敗戦。
W杯の壁の高さをまざまざと感じさせられましたね・・・。

3戦目はジャマイカ。
すでにグループリーグ敗退が決まっている両国でしたが、なんとか1勝して母国に帰りたいところです。

「ジャマイカには勝てるんじゃないか」

そんな日本国民の期待があったと思います。
私も正直言ってそういう気持ちで観ていました。
ですが、それも裏腹に、この試合も中山雅史のW杯日本史上初ゴールで1点を入れるも、1〜2で敗戦。
結局、岡田武史体制の日本にとって初めてのW杯は、3戦全敗という結果になってしまいました。

とにかくW杯の壁の高さを感じた3試合でしたね・・・。

急性腰痛と慢性腰痛の違い

腰が痛くなった経験は誰にでもあるでしょう。
一度、痛くなるとちょっとした拍子にまた痛みを感じるようになるので本当に厄介な関節痛といえます。
腰痛には大きくわけて二つのタイプにわけることができます。
まず一つ目は「ぎっくり腰」と言われる「急性腰痛」です。
ぎっくり腰になると、しばらくはあまりの痛みに立つことができません。
病院に行きたくても立ち上がれないのですから、不安になってしまうことでしょう。
しかし、ぎっくり腰になっても焦ることはないのです。
湿布を貼って2〜3日安静にしていれば、痛みもおさまってきますから、動けるようになってから病院へ行くようにすればよいのです。
二つ目は「慢性腰痛」といわれるものです。
常に腰に重い感覚があったり、ジワジワと痛みを感じるタイプです。
このタイプの多くは、骨の老化、腰以外の病気、ストレス、細菌や腫瘍のいずれかが原因と考えられます。
ぎっくり腰も慢性腰痛も、しばらくすると楽になりますし、薬や湿布で治ったからと病院へ行かない人もいるようです。
しかし、これらを放置しておくことは、さきほど述べた病気が原因だった場合、その病気を放置しておくことにもなります。
さらには、他の関節痛を引き起こして、後悔することになってしまうかもしれません。
たかが腰痛、されど腰痛。
勝手に判断することなく病院へ行って検査をうけましょう。
診察の際には、いつから痛むか・他の関節痛はないか・内科にかかっている病気はないかなどを答えれるようにしておきましょう。

魚のレシピ


中性脂肪値の気になる方、高すぎる場合、低すぎる場合様々だと思いますが、その改善にはやはり食生活と運動が重要となってきそうです。
今回は食生活に関して、中性脂肪対策、特に中性脂肪値を下げたい場合におすすめのレシピを紹介したいと思います。

中性脂肪対策にぴったりの食材と言えば魚類で、積極的に摂りたいものとされていますが、中でもさば、トロ、はまちなどの魚は過剰な中性脂肪やコレステロールを下げるとも言われているEPAやDHAを多く含むそうです。

そこで定番ですが「さばの味噌煮」を見て行きたいと思います。

4人分の材料は、さば1尾か切り身2切れ、ねぎ1本、しょうが1欠、煮汁(水1と1/3カップ、赤味噌大匙4、砂糖大匙2、みりん・酒各大匙1)を用意します。

まずボールに煮汁の材料を混ぜ合わせ、かたまりにならないようにします。
そしてさば1尾の場合は、頭やワタを除いて洗い2枚におろして4?8切れに削ぎ切りにします。
ねぎを5cmくらいのぶつ切りにし、しょうがを皮付きのまま薄切りにします。
次に鍋に最初に混ぜておいた煮汁の3/4量と薄切りにしておいたしょうがを入れ強火にかけます。
煮立ったら切っておいたさばを並べて弱火で7?8分煮ます。
さばに火がほぼ通った頃、鍋の端に寄せて、切っておいたねぎの白い部分と、残りの煮汁を入れます。
そして煮汁をすくいかけながら5分程煮て、切っておいたねぎの青い部分も入れてひと煮立ちすれば出来上がりです。

煮崩れしないコツとしては、大き目の浅い鍋にさばが重ならない様に並べる事が大切で、砂糖は最近良く見かけるノンカロリーの甘味料などを使うのも良いそうです。

中性脂肪を気にしている方はもちろん、それ以外の人にも健康的で良いレシピだと思うので、是非挑戦してみたいレシピでもあると思います。

巻き爪の手術

巻き爪は多くの場合は矯正によって治りますが、あまりにも症状がひどく治療に急を要する場合や、矯正が不可能な場合は、手術をすることになります。

巻き爪の手術は従来は結構な痛みを伴うものでした。しかし近年では「フェノール法」という、痛みの少ない手術が普及してきました。この「フェノール法」は、「フェノール」という消毒薬を用いて行うものですが、健康保険を適用することもでき、手術時間や通院回数も少なくて済みます。単に爪を切ったり抜いたりする場合と比べると、再発の可能性も低いです。

とはいえ、巻き爪の手術、できることなら受けずに済ませたいですね。巻き爪は爪の切り方や歩き方、靴の選び方など日常生活で爪を気遣うことによって予防できるものです。ですから、まだ巻き爪になってない方や、「巻き爪になりそう」と思う方は、まずは巻き爪の予防や早期発見を心がけましょう。